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Let's Do it !
Let's Try !

【実践コース一次締切8/6】
2026年度募集スタート!

あなたの発信が、
誰かの希望になる。

介護の仕事=大変な仕事 だけじゃない。

楽しいも、感動も、嬉しいも、全部ある。

そのリアルは、あなたが一番知っている。


あなたが見ている世界を、
言葉や映像で届けてみよう。

その世界は、誰かを、社会を動かす力になる。

そしてその一歩が、介護の未来をつくっていく。

※画像をクリックすると各動画を閲覧いただけます。

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FEATURES

実践コースの特徴

01.

実践重視

プログラムの期間中はインプットに留まらず、全受講生に介護の仕事の魅力を届けるためのアウトプットをしていただきます。受講生には「学び」「実践」「振り返り」のサイクルを回すことで、受講中に成長できるプログラムです。

02.

プロによる
フィードバックの機会

各講義ごとに、プロのライター、動画編集者やコミュニティデザイナーを配置し、受講生のサポートを行います。講義内での課題に対してプロから直接フィードバックを受けられ、より魅力が伝わるアウトプットへ磨き上げられます。

03.

成果報告会による
表彰・更なる
発信の機会の創出

最終成果報告会では講師やゲスト、外部機関との連携により優れた作品・実践を評価する機会を作ることで、より多くの人に介護の仕事の魅力を届けていきます。

COURSE

講座紹介

FLOW

講座の流れ

講座の流れ
VOICE

受講者の声

SNS講座

福祉の魅力やイメージを変えることができる力とチャンスがある!

Q.受講のきっかけは?
会社の理事長の紹介でこの講座を知り、「ぜひ参加したい!」とすぐに思いました。入社してから職場のSNSアカウントの開設・運営を担当していましたが、それまでは発信について深く考えたことがありませんでした。福祉や介護の現場を伝えるうえで、見る人は何を求めているのか、どうすれば自分の想いや福祉の魅力を届けられるのか悩むことも多くありました。そんな時にこの講座と出会い、「今の自分に必要なのはこれだ」と感じ、受講を決めました。

Q.印象に残っている学びやご自身の変化は?
SNSを学ぶこと自体が初めてだったので、どの内容も新鮮で楽しかったです。特に印象に残っているのは、言葉の選び方や、誰に届けたいのか、その先にどんな行動や想いにつなげたいのかを考える大切さでした。戦略的な視点も必要ですが、自分らしい言葉で伝えることとの両立には苦戦しました。「私たち発信者は現場と世の中の通訳者」である。私たち発信者には福祉の魅力やイメージを変えることができる力とチャンスがあります。講座を通して、福祉は現場だけでなく日常の中にあるものだと改めて実感し、自分の言葉でその魅力を届けていくことに今はとてもワクワクしています。

場づくり講座

場の定義が色々あるからこそ、色々な人が関わることができる。

Q.受講のきっかけは?
施設運営をしていて、地域と関わる場づくり、地域にある場に入っていく「関わりづくり」に興味があった。
自分たちのことを「言葉で伝えるライティング」の講座と悩んだけど振り返るとあのタイミングで、「場づくり講座」を受けてよかったと思っています。

Q.印象に残っている学びやご自身の変化は?
印象的なのは、場づくりの定義です。イメージから言うと場づくりって「地域に開きましょう」みたいなイメージだけが先行します。もちろんそれも1つですが、職場内の意識を変えたりする場づくりもあれば、地域における関わりの場もそう。
場の定義が色々あるからこそ、色々な人が関わることができると思いました。
学びを活かして、賞に出したら表彰をいただいたのですが、学びを終えた、賞をもらったがゴールではなく、その場がどう続いていくか、どうかたちを変えながらあり続けるのか。
そんなことを思えるようになったことが大きな学びだと思います。

ライティング講座

利用者様との関わり合いの中にふと心を動かされる瞬間を伝えたくて。

Q.受講のきっかけは?
現在、介護の現場と広報とを兼務する形で特別養護老人ホームに勤めています。現場では日々目まぐるしく動き回っていますが、単に業務をこなすだけの毎日ではなく、利用者様との関わり合いの中にふと心を動かされるような瞬間が数多くあります。それを伝えたいけれども、なかなか伝えきれない、もどかしい。そんな葛藤も含めてどう伝えていこうか、どう動いていこうかというのを講座を通して考えていきたいと思い、KAIGO LEADERS SCHOOLの受講を決めました。

Q.印象に残っている学びやご自身の変化は?
プロの方々の仕事とその裏に触れ、伝える前の準備段階だったり、伝え方そのものを見る目が養われたことが印象的でした。試行錯誤しながらも、自分なりに言葉を選び形にする訓練ができたと感じています。インタビューは自分としてはうまくいかなかった気持ちの方が大きいですが、次のためのいい練習になりました。また、本講座がコミュニティ型のスクールだったということも私にはとても嬉しいものでした。場所や職種、立場は違っても「介護の魅力を伝えたい」という同じ熱を持つ人がいることに、大きな勇気をもらいました。悩みを持つのは自分だけじゃない、それを仲間と分かち合いながら進んでいけばいいのだと、視野が広がりました。

場づくり講座

受講をきっかけに、福祉イベントの企画・運営に挑戦!

Q.受講のきっかけは?
私は個人事業で、福祉の魅力を伝える活動をしています。
いつか自分たちで福祉イベントを開催したいという想いはずっとありました。
でも、イベントをどうやって作ればいいのか、何から始めればいいのか分からず、一歩踏み出せずにいました。そんな時に出会ったのが、KAIGO LEADERS SCHOOLの場づくり講座でした。
「このタイミングで出会えたのは運命かもしれない。」そう感じて、迷わず応募しました。

Q.印象に残っている学びやご自身の変化は?
場づくり講座で一番印象に残ったのは、「場づくり」の概念が大きく変わったことです。私はそれまで、場づくりとはイベントなど人が集まる場所をつくることだと思っていました。しかし講座を通して、グループでメッセージをやり取りすることや、職場の人間関係をより良くすることも場づくりの一つだと学びました。人と人が関わるところには必ず「場」があり、その空気や関係性を育むことも大切な場づくりです。受講後は、自らチームを立ち上げ、リーダーとして福祉イベントの企画・運営に挑戦しています。あの時の学びが、今の活動の原点になっています。

SNS講座

もっと多くの人と繋がりたいと思って参加!

Q.受講のきっかけは?
介護現場での関わりや想いを発信できるようになり、もっと多くの人と繋がりたいと思ったことがきっかけです。Facebook、X、stand.fmなどはやっていましたが、どこか中途半端な感覚がありました。Kindleで介護の本を出版した際、想像以上の反響をいただき、介護職やご家族介護をしている方に必要な情報を届ける力をもっと磨きたいと感じました。介護の中にある希望や可能性を、必要としている人に届く形で発信したいと思い、受講を決めました。

Q.印象に残っている学びやご自身の変化は?
自分の現場で出会った変化や気づきを、ただ説明するのではなく、見る人に届く「物語」として伝える視点が勉強になりました。Instagramでの動画発信には少しハードルを感じていましたが、チューターの先生が期間内、何度でも質問に答えてくださる環境があり、具体的なフィードバックをいただけたことで、少しずつ見通しが立っていきました。一人で悩まず相談しながら形にできたことと、期限が決まっていることも良かったです。自分らしい形で、介護の現場にある希望や変化を届けはじめることができました。

場づくり講座

ご近所さんと交流のある高齢者は生き生きしていると感じ、そんな場をつくりたかった。

Q.受講のきっかけは?
通所介護に異動したとき、周辺地域に出かけたり、地域の方々を招いて交流ができたらいいな、と思っていましたが、1日ずっと同じところにいて訪ねてくる人もいない環境を目の当たりにして、 人が集う場に関心があるけれど、どうしたらつくれるのだろう、と思ったことがきっかけでした。
学生の頃はコミュニティサロンに通っていたり、小学校の学習支援ボランティアを続けていて、世代間交流に関心がありました。また、前職の訪問介護を通して、ご近所さんと交流のある高齢者は生き生きしているな、と肌で感じていました。
この講座の開催を知り、「場づくり」という言葉に何故惹かれるのか、皆で学ぶ機会は貴重だと思い、申し込みを決めました。

Q.印象に残っている学びやご自身の変化は?
背景や課題、目的、展望等ひとつずつ具体的にして、初めて作った世代間交流の企画書を、思い切って上長に提出。初めの一歩として実際に、地域の餅つき行事の手伝いに一緒に飛び込むことになりました。地域の方々に近くのデイサービスの職員だと挨拶し、“デイサービスってどんなところなの?”と聞かれながら、私も地域や自治会活動のことを伺いました。この経験は、受講生仲間に背中を押してもらえたからできました。
講座を経て、地域に施設を開こうとイベントを企画することと、日々のレクや職場環境をより良くしようとすることは、どちらも、この時をどのように一緒に過ごすかと考えることで同じだと、場づくりを広く捉えるようになりました。

ライティング講座

「不安を払拭したい」「自信を持って文章を書きたい」という思いに背中を押されて受講

Q.受講のきっかけは?
カイゴリーダーズスクールを受講する前から、noteというSNSで文章を発信していました。大学や大学院で「論文の書き方」は学びましたが、「他者に響く文章の書き方」を学んだことはありませんでした。絵文字を使ったり、わかりやすく書くように工夫したりしましたが、「これで正解なんだろうか」という不安が常に頭の隅にありました。「不安を払拭したい」「自信を持って文章を書きたい」という思いに背中を押され、受講を決めました。

Q.印象に残っている学びやご自身の変化は?
印象に残っている学びは沢山あります。中でも一番印象に残ったのは、「日々の生活、自分自身が大事です。それを蔑ろにしての”書く”はいらない」という言葉です。学んでいくにつれて、「学んだことを活かさないと」というプレッシャーが押し寄せてきます。そのプレッシャーを肩から下ろしてくれた為、印象に残っています。「大きな舞台で活かせなくても、日々の生活で活かせるかな?と願いたいです」ともおっしゃっていました。まだ学んだことを活かせてはいませんが、文章を書く前に「書くときのポイントなんだったかな」と立ち止まる時間ができました。これから、学んだことを活かしながら、他者に響く文章を書いていきたいと思います。

ライティング講座

「魅力を伝えたい」「多くの人を巻き込みたい」という思いで参加

Q.受講のきっかけは?
新卒からずっと福祉職で現場を経験してきました。人と関わることがだいすきで、今でも福祉は天職だと思っています。
「もっと福祉の魅力を伝えたい」「社会的な課題を解決するには、私は現場で働くより、もっと多くの人を巻き込んで福祉を楽しみたい」
現場で働いている中で、だんだんとそんなことを思うようになり、気持ちや行動に変化が出てきました。思ったら即行動なわたしは、福祉を飛び出して気持ちが動くことに身を委ねてゆくうちに、文章を書くことに比重が移っていきました。そんなタイミングでちょうど講座がスタートしたのを知り、迷わず応募しました。

Q.印象に残っている学びやご自身の変化は?
今まで、人にお手紙を書いたり、何か伝えたい時には文章を書いたり、自分の気持ちを伝える時に文字や文章にはとても助けられてきました。それは、書く相手が明確だったからだと、受講後の今強く感じています。
文章は、「誰に向けて書いているのか」がとても大事。
noteで自分の気持ちを綴ったり、仕事上記録で書いている文章は、自己満であり、見返した時に何があったかが分かればいいものでした。
ただ、受講したきっかけでもあった「魅力を伝えたい」「多くの人を巻き込みたい」などの目的は、届けたい人に届かなければ意味がありません。そんな基本的なようで文章を書いていると忘れてしまいがちなことを、改めて教えてもらえました。

ON-DEMAND

視聴コースの特徴

視聴コースは、講義動画をいつでもご視聴いただくことができます。
SCHOOLで開催されるすべての講座をオンラインで視聴することが可能です。

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